「1日1捨 ミニマルな暮らしが続く理由」この本が気になる。

断捨離

「1日1捨 ミニマルな暮らしが続く理由」 発売日:2019年01月17日頃 著者/編集:すずひ 出版社:KADOKAWA

最近、上記「一日一捨」と言う本をネットで見かけた。そして、その表題に興味を引かれた。まだ読んでないのでどんな内容か分からないが、表題のとおり一日一つ物を捨ててゆくと言う内容なのではないか?と推測する。ぜひ読みたい。

まあ、私に限らず多くの人が増えてしまった物に囲まれて生活している。私の姉も片付けができない。部屋はいつもごっちゃごちゃ、でもいつも片付け物をしている。あっちの物をこっちへ、こっちの物をあっちへ。

でも決して物は捨てない。遺伝か?私も物が捨てられない。でも、これじゃあダメだと思い立ち、数年前から(上記の本が出版されるずっと前から)一日一捨?を実行している。そもそも誰でも思いつきそうなことだ。

その結果、少しは物は減ったものの、まだまだ片付いていない。姉といっしょだ。なぜか?捨てるより増える物の量がはるかに多いからだ。衝動買い、まとめ買い、買い置き、おまけ、景品・粗品、etc. やっぱり、まず入って来るものを断たねばダメだ。

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